株式会社心の足立裕志とは何だったのか、虚勢を張る頭の悪い臆病者の話

奴隷育成阻止協会です、我々はブラック研修と闘うために活動しています。

今回は、当団体が講師の解任にまで追いこむ事が出来た株式会社心の足立裕志について書いていく。

株式会社心は2007年に設立され、その後テレビ番組で取り上げられると、研修が威圧的だとして多くの批判を受けた会社だ。

番組では株式会社心の代表である足立裕志が新入社員に対して「君らを採用した会社は採用ミスだ」と言い放っていた。

番組なので少しオーバーな取り上げ方をしているのではないかと推測する方もいるかもしれないが、株式会社心の場合はその逆であり、実際の研修の方がかなり悪質であった。

当団体に寄せられた受講生からの情報によると、炎上した「君らを採用した会社は採用ミス」という発言は番組から5年以上経っても相変わらず行っており、言い方は番組よりひどく、「お前らを採用した会社ってクッソあほやな」と言い放つという。

複数人からこのような情報を頂いた当団体は株式会社心に書類を送り、被害者が出ている為、研修を是正するように要求していた。

すると株式会社心はWebサイトで研修を是正すると発表したが、その後も悪質な研修を行っていた為、被害者から当団体に情報提供があった。

当団体は研修会場の前で足立裕志と立石賢司を発見したので「研修、改善してねえじゃねえか」と大声で怒鳴りつけた。

すると足立裕志は青ざめた顔をし、立石賢司は終始、下を向いたまま一言も話さずに逃げていった。

その後、株式会社心は研修を中止すると発表した後、プレイス&アビリティという会社に研修を売り払い、自分たちは134inc.という会社を作って活動している。

プレイス&アビリティに研修を売り払った事も134inc.で活動していく事もWebサイトでは公表せずに隠れて活動していたが、被害者からのリークによって全て当団体にバレた。

現代では完全に嘘をつく事が難しいという事も分からない頭空っぽな人間、立場の弱い社員には虚勢を張るが、詰められると何も言えなくなるただの根が臆病な小心者。それが足立裕志、立石賢司である。